明治時代最大のインフラ事業 琵琶湖疏水

☆明治時代最大のインフラ事業 琵琶湖疏水(びわこそすい)

日本三大疎水の一つである琵琶湖疏水。
明治時代の叡智を集めた技術と労力の結晶です。
工事の着工(明治18年)から約5年の歳月をかけ、1890年(明治23年)に滋賀県大津市観音寺の琵琶湖取水地点から京都府京都市伏見区堀詰(ほりづめ)町まで、約20kmの水路が完成しました。これが第1疏水です。

※詳しくは以下のサイトの探訪記事をご覧ください。
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明治時代最大のインフラ事業 琵琶湖疏水探訪~その1~ 
https://soloppo.com/220130-sosui-01/

#土木萌えフォトライター 

投稿日時 2022-08-14 17:12:39

投稿:牧村あきこ