日本一の木造三連太鼓橋:鶴の舞橋(青森県鶴田町)

☆日本一の木造三連太鼓橋:鶴の舞橋(つるのまいはし)
青森県屈指の観光スポット「富士見湖パーク」から丹頂鶴自生公園を繋ぐ、全長300mを超える木造の太鼓橋。岩木山を背景にした舞橋の姿形は、鶴が舞う姿に見えると言われ、本橋のネーミングとなっています。

https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000082.html より抜粋】
全長300mを越える日本一長い木造の三連太鼓橋。津軽富士見湖に映る姿は繊細でとても美しい。遠くに岩木山を望むことが出来ます。
・長さ:300m
・幅:3m
・橋脚の径:直径30cm(樹齢150年以上)
・使用材料:青森県産「ひば」一等材

https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000082.html より抜粋】
鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い三連太鼓橋「鶴の舞橋」として架けられました。全長300メートルもの三連太鼓橋はぬくもりを感じさせるような優しいアーチをしており、鶴と国際交流の里・鶴田町のシンボルとして、多くの人々に愛されています。

【令和元年5月2日 投稿者が撮影】
当日は、終日、雨交じりの曇天。わずかな雨あがりの合間に撮影しました。
津軽富士の異名をとる岩木山は、残念ながら見えません。

投稿日時 2019-05-12 13:36:04

投稿:吉川弘道

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